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珍しい光景

4月13日、中国の温家宝首相が入洛されました。
その際に、当社事務所の前を通られました。

お向かいがジャスコさんという事もあって、いつもは車が大変混雑する西大路九条界隈が、交通規制によってガラーン・・・となっていました。とはいっても沿道には、見物の方達が大勢おられましたが。

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夜中でも、車がとぎれることがほとんど無いので、ちょっと珍しくて写真を撮りました。
沿道には多くの警察官の方他府県からも多く来られて警備に当たっておられました。今別の場所で事件が起きたら、警察官が居なくて大変だなと変な心配をしていました。

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たぶん、中国の国旗がついていたので、この車に乗っている方が温首相だと思うのですが・・・。

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北区T様邸で馬頭琴の演奏会が開催されました。

先日完成した北区T様邸で、馬頭琴コンサートが開催されました。

御施主様がお仕事の関係でモンゴルと交流をもっておられ、今回のコンサートが実現したそうです。モンゴルといえば横綱朝青龍と最近上映されている映画のおかげでずいぶん身近に感じられるようになってきた国のひとつですね。

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竹製口琴を演奏されているソヨルさん。世界的に活躍されているそうです。

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これが馬頭琴です。馬頭琴は弦と弓を馬の毛で作った弦楽器です。古代中国の一弦琴に次いで古い楽器です。

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演奏者のソヨルさん(左)と御施主さまのT様(右)。御施主様がモンゴルの民族衣装がとてもにあっていますね。

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初めて演奏を聴かせて頂きましたが、二弦楽器と思えない幅広い音域で、弦楽器特有の滑らかで、それでいてはずむ様な音色はもちろん、馬の駆け足の音、いななきまで表現できることに驚きました。

目を閉じてみると、モンゴルの無限に青い芝、駆け足の馬の群れ、穏やかな笑顔の人たちのイメージが浮かんでくるようでした。(行ったことはないのですが・・・)

珍しい楽器の演奏会に豊かな気持ちになれたひとときでした。有り難うございました。

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4月23日から受け付け開始、金利0.3%優遇

良質な住宅ストックの形成を目的とした優良住宅取得支援制度で、一定の性能以上の住宅取得に対して、長期固定ローンのフラット35に優遇金利を適応します。従来の省エネ、耐震、バリアフリーに加え、免震装置の設置、可変性や耐久性の高い住宅を追加します。この何れかの条件 を満たすと、当初5年間の金利が0.3%優遇されます。

この場合、3,000万円の住宅ローンを金利3%で35年返済したとすると、返済額はなんと52万円少なくて済みます。受付期限は7月末までですが、制度の利用が増えた場合は、早く締め切られます。

対象住宅の性能要件

  • 省エネ等級4
  • 耐震等級2以上又は免震住宅
  • 高齢者配慮対策等級3以上
  • 耐久性、可変性能、劣化対策等級3かつ維持管理対策等級2以上