事業仕分け・・・
現在行われている事業仕分けの第三弾で、太陽光発電を導入の補助について、来年度概算要求額の429億円から2割程度削減すべきと判定されました。太陽熱での給湯システムは廃止になってしまいました。補助が無いとまだまだ高価な省エネ関連機器ですから、非常に残念な結果の様に思います。元々の税収が少ないので仕方の無いことでは有るのでしょうが・・・
限られた予算の中で、今後どのようになっていくのか注視したいと思います。
Co2削減目標がどんどん遠のいていくように感じるのは私だけでしょうか・・・
最終更新日:2010年10月29日 13:46



